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【あおり事故判決】に見る、被害者・裁判員の苦悩などなど

くそりぷおじさん
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お待たせ、いつものくそりぷおじさんです。

タイトル通りいこうね?

 

まずは、被害者の方から・・・。

 

 すぐに、萩山さん夫婦の長女(17)に「18年だって」と、メッセージを送った。「ふーん、そうなんだ」と返信が届いた。田中さんが「短いね」と送ると、長女は「わかんないや」。裁判での石橋和歩被告(26)の態度にあきれ、「考えないようにしている」という長女らしい返信だった。 サイト名:朝日新聞デジタル 取材:大西明梨 氏

出典元:

「18年、短いね」長女へのメッセージ あおり運転判決

 

続いて、裁判員裁判での裁判員の方の言葉

 裁判では、危険運転致死傷罪の適用が最大の焦点となった。女性は「法律にあてはめるとどうしてこうなるのか、もっと融通がきかないかとも思った」と判断の難しさを語った。 サイト名:朝日新聞デジタル 取材:杉浦幹治 氏

出典元:

裁判員葛藤「法律、融通きかないのか」 あおり運転判決

 

 

ほんとにね、前の記事にはあれこれ言うたけど・・・。

「短いね!!!」私も、そうは思う!ほんとにね!!!

こんだけ、騒がれて、ましてや刑が比較的に重くなる

裁判員裁判でこの結果!!!これが、今の司法の限界かも知れません。

 


正直さ・・・、刑の重さ云々もあるんだけど、個人的にやっぱ加害者の何が嫌かなって、

「反省」の一言に尽きるんだよね。

加害者の視点から立ったらそりゃ、無罪を主張しないといけんかも知れんよ、実際しているし。

でも、被害者の視点からしたら、とてもとても・・・。

これで、無罪放免です、暴行罪だけで刑務所行きません(執行猶予)なんて、

今度は、その裁判した裁判官及び裁判員が叩かれるからね?

てことで、続くよ・・・?

 

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【あおり事故判決】被告に懲役18年の判決、危険運転致死傷罪が成立

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